★ HITORIGU.ZINE ★ 一人暮らしのリアルだけを集めたサイト ★ NEW ARTICLE EVERY WEEK ★ 新生活 survival guide ★ ★ HITORIGU.ZINE ★ 一人暮らしのリアルだけを集めたサイト ★ NEW ARTICLE EVERY WEEK ★ 新生活 survival guide ★
H
ヒトリグ
/ HITORIGU.ZINE /
RANKING →
HOME / 光回線 / Wi-Fiルーター無料レンタルできる光回線3選|...
>> 光回線

Wi-Fiルーター無料レンタルできる光回線3選|一人暮らしの初期費用ゼロ術

Wi-Fiルーターを無料レンタルできる光回線を一人暮らし向けに比較。購入と無料レンタルの違い、対応プラン、注意点(返却忘れ・故障時)も解説。初期費用を抑えたい人に。

PUB: 2026/4/26 by ヒトリグ編集部
>> NOTICE

この記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれます。紹介する商品は自腹で申し込んで比較しています。

結論:一人暮らしならWi-Fiルーター無料レンタル付きの光回線が初期費用ゼロでお得

光回線を契約するときに見落としがちなのがWi-Fiルーターの費用。市販のルーターを買うと8,000〜20,000円ほどかかりますが、無料レンタル付きの光回線を選べば初期費用ゼロで済みます。一人暮らしで初期費用を抑えたい人には、無料レンタル付きのプランがおすすめです。

この記事では、Wi-Fiルーターを無料レンタルできる光回線の比較と、購入とレンタルの判断基準をまとめました。

>> 高性能Wi-Fiルーター(Wi-Fi 6対応)の市販価格
¥15,000
無料レンタルなら同等スペックがタダで借りられる
◕‿◕
ヒトリ子

Wi-Fiルーター、家電量販店で買うと普通に1万円超えるよね。光回線契約と同時に無料レンタルできれば、その分のお金を引越し費用に回せる!

Wi-Fiルーター無料レンタルとは?

光回線を契約すると、回線終端装置(ONU)が無料で貸し出されますが、これだけだとWi-Fiは使えません。スマホやノートPCを無線接続するには、別途Wi-Fiルーターが必要です。

このWi-Fiルーターを「無料で貸し出す」サービスが、無料レンタルです。プロバイダによってはスタンダードモデルからWi-Fi 6対応の高性能機まで選べます。

購入 vs 無料レンタルの違い

項目購入無料レンタル
初期費用8,000〜20,000円0円
月額追加費用なし0円(プランによる)
故障時の対応自分で交換無償交換
引越し時持ち運び可持ち運び可
解約時そのまま使える返却必要
一人暮らしの短期利用なら無料レンタルが有利

購入は「長期間同じ家に住む」前提で得になります。一人暮らしで2〜3年で引越す可能性があるなら、無料レンタルの方が初期投資ゼロで失敗リスクも少ないです。

Wi-Fiルーター無料レンタルできる光回線3選

1位|GMO×SoftBank光

  • 高性能Wi-Fi 6ルーターを無料レンタル
  • IPv6高速通信に対応
  • ソフトバンクユーザーならセット割で月額1,100円引き

特徴: 高速通信に強く、レンタルルーターも最新世代。一人暮らしで動画視聴・オンラインゲームをする人に向く。

2位|GMOとくとくBB光

  • Wi-Fiルーターを無料レンタル(対象プラン)
  • v6プラス対応で速度が安定
  • 縛りなしプランも選べる

特徴: 縛りなしプランがあり、引越しが多い一人暮らしにも対応。月額のコスパが良い。

3位|ホームWi-Fi(参考案件)

  • ルーター本体を無料レンタル(契約期間中)
  • 工事不要、コンセントに挿すだけで使える

特徴: 工事ができない物件・短期滞在向け。Wi-Fiルーター単体ではなく、ルーター一体型の端末を貸し出し。

⊙_⊙
ヒトリ子

「無料レンタル」って言っても、契約終了時に返さないと違約金取られるから注意。引越し時にうっかり置いてきちゃう人、毎年いるんだよね。

※ 高性能Wi-Fi 6ルーター無料レンタル付き。一人暮らしの初期費用を抑えたい人に

Wi-Fiルーター無料レンタル時の注意点

注意1|返却忘れによる違約金

レンタルルーターは契約終了時に返却が必要です。返却を忘れると数千円〜2万円の損害金が請求されます。

注意2|故意による故障は有償

水濡れ・落下による故障は有償交換になることがあります。普通に使う分には無償保証の範囲内です。

注意3|機種変更ができない

無料レンタルは機種を選べないことが多く、新しい機種に変えたい場合は購入になります。

注意4|プランによってはレンタル不可

同じプロバイダでも、契約プランによってはレンタル対象外のことがあります。申込前に必ず確認しましょう。

!
返却用の段ボールは捨てない

ルーターが届いたときの段ボール・梱包材は捨てずに保管しておきましょう。返却時に同じ箱を使うと、別途用意する手間が省けます。

Wi-Fiルーターを無料レンタルする場合のチェックリスト

  • 契約プランがレンタル対象か確認
  • レンタル期間(契約期間と同じか)を確認
  • 返却時の送料負担を確認(自己負担 or プロバイダ負担)
  • 故障時の交換手順を把握
  • 引越し時の持ち運び可否を確認
  • 解約後の返却期限を把握(通常2週間〜1ヶ月)

購入とレンタル、どっちが得?判断フロー

  1. 同じ家に5年以上住む予定 → 購入が有利
  2. 2〜3年で引越す可能性が高い → 無料レンタルが有利
  3. 故障対応を業者に任せたい → 無料レンタル
  4. 最新機種を頻繁に変えたい → 購入
  5. 初期費用をとにかく抑えたい → 無料レンタル

一人暮らしの場合、平均居住年数が2〜3年と言われているため、無料レンタルの方が合理的なケースが多いです。

よくある質問

Q. 無料レンタルのルーターでも速度は出る?

最近は無料レンタル対応のルーターも高性能化しており、Wi-Fi 6対応モデルが選べるプロバイダもあります。一般的な動画視聴やゲームには十分対応できます。

Q. 自分で買ったルーターと併用できる?

可能です。ただしレンタル品の月額負担がない代わりに、両方の電気代がかかる点は注意。

Q. 解約時の返却送料は自己負担?

プロバイダによって異なります。多くは契約者負担(数百円程度)。正式な解約手続きの中で案内されます。

次にやるべきアクション

  • 自分の使い方(動画/ゲーム/通常用途)に合うWi-Fi 6 or Wi-Fi 5を選ぶ
  • 契約予定の光回線がWi-Fiルーター無料レンタル対応か確認
  • 返却時の送料負担を事前に確認
  • 解約時のチェックリストに「ルーター返却」を追加

まとめ:一人暮らしの光回線はWi-Fiルーター無料レンタル付きを選ぼう

Wi-Fiルーターの無料レンタルは、初期費用を抑えたい一人暮らしにとって大きなメリットです。購入と違って故障時の交換も無料で、引越しが多い人には特に向いています。

返却忘れの違約金にだけ注意して、賢く活用しましょう。

縛りなし重視ならGMOとくとくBB光も候補に。

あわせて読みたい:

>> PR
SoftBank光を見る
最大46,000円キャッシュバック
▶ 見る